“「○○を認めないと、そもそも取引が起こらなくなる」という議論の危うさ: 弁護士植村幸也公式ブログ: みんなの独禁法。企業は、既存のルールを前提にビジネスを行います。
例えば、もしグラントバックが認められるルールから、認められないルールに変更された場合には、変更後のルールを前提にビジネスを行います。
その時、新ルールに対応する企業の柔軟性というか、創造性というのは、実は結構なものです。
新しいルールになったら「取引をやめてしまう」という企業もあるかもしれませんが、多くの企業は、
「新しいルールの下で(例えば、グラントバックが認められない前提で)、どのような取引をするのが最も有利か。」
を、一生懸命考えるのです。
いわば、法律には、企業のインセンティブを誘導していく機能があるのです(というようなことを、経産省のお役人さんが産業政策の文脈で言っていたのを思い出しました)。
競争法も同じです。
要するに、「○○を認めないと取引が起こらなくなる」という議論は、一面の(それもかなり強力な)真理を含むものの、絶対ではないということです。
競争法の実務に携わる者の役割は、あるルールが存在する場合としない場合とで、企業の行動がどう変わるのか(また、変わった結果が競争促進的なのか、競争制限的なのか)を、緻密に分析することではないでしょうか(自戒の念も込めて)。
そのような分析には経済学が有用だと思います。
形式的なモデル上の議論ではありますが、どのパラメーターをいじれば結果のどの部分に効いてくるのかが、はっきりと見えるからです。
あるいは、クライアントの相談を受けているときも、どうしてこのような(競争制限のおそれのある)条項が必要なのかを色々聞くと、本当に競争制限的な動機でその条項を入れようとしているのか、合理的なビジネス上の理由があるのかが、ある程度分かったりもします。
”
Loading...
“唇の柔らかさと甘い香りが俺の世界を初めて女の子とキスしたときの想い出を教えてください! - 小堀正展インタビュー
モノクロからハイヴィジョンに変えてくれました。
そのとき俺は思いました。
世界はこんなに色鮮やかだったのか、と。”
Loading...
“「友達同士で起業する」というのは、大成功の「原因」というよりは、大きなビジョンがあることの「結果」とも考えられます。”「お笑い」で考える「仲間との起業」 : 磯崎哲也の起業案内 : 起業 : ジョブサーチ : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
Loading...
“MacBookAirは寒いと充電されない « 真顔日記 (via otsune)調べてみたら、どうも、寒くなってくると充電できなくなることがあるらしい。私の住む2畳の小部屋は、古い家にプレハブみたいな形で増築されたものだから、冬になると外と変わらないほど冷える。プレハブ型の巨大冷蔵庫に住んでいるようなものである。その結果、こんな事態になったというわけだ。
パソコンを温めなくてはいけない。
そう考えた私がまず思いついたのは、コンピュータに負荷をかけて熱を生じさせる方法だった。負荷のかかる作業といえば動画の再生だ。さっそくパソコン内にある高解像度の動画を再生してみた。見知らぬ男女が動物的な行為に及んでいる動画である。音が出るとまずいので消音モードで再生した。
しばらく再生しているうちにコンピュータが温まったようでオレンジ色の充電ランプがついた。やはり寒さが原因だったのだ! 作戦が成功したので大喜びである。画面ではあいかわらず男と女が生まれたままの姿でスポーティーな動きをしていた。充電成功を祝福しているかのようなテンションであった。
”
(via katoyuu)
Loading...
“素朴な疑問です。
ドラゴンボールの後半になると、ミスターサタンというキャラが
出てきますが、この人の人気というのはどれくらいなんでしょうか。
なぜかというと、私が子どもの頃リアルタイムでドラゴンボールを
見ていて、サタンが出てきた頃非常に不快でした。
たかだかマンガでという気もしますが、物語の中では、本当に
悪者と戦って人々のために尽くしているのは孫悟空や悟版なのに、
サタンがまるで一番偉いかのようにもてはやされ、本当に頑張っている
人が評価されないという描写を大衆マンガでされることに
怒りを覚えたのです。
私はドラゴンボールが大好きですが、このキャラだけは、単純に
好き嫌いというレベルではなく、嫌悪感に近いものを感じました。
現在大人になって、先日久しぶりにコミックスを読み返す機会が
あったのですが、やはり感想は変わりませんでした。
が、巷ではサタンが特に不人気という事は聞いたことはないし、
ドラゴンボール愛読者の方の感想を聞いてみたいです。————————————————-
個人的には大好きなキャラです。
とりあえず自分の「ドラゴンボール」に対するスタンスは、「もうちょっとだけ続くんじゃ」の前までこそが本来の姿と思ってるということを前提として読んでいただけたらと。
冒険活劇として始まった「ドラゴンボール」ですが、中盤以降はひたすら強くなる敵に対してさらに強くなって打ち勝つというバトルマンガになっていました。これは「人気が出すぎて終わらせたくても終われない」という事情があったようです。その結果、最初のころ数千の戦闘力がすごいといわれたのが最終段階で億の単位まで行ってしまいました。
そこに登場したミスターサタンは、魔神ブウに対して「仲良くなる」という今まで誰もしなかった、あるいはできなかった方法で解決します。これは「力による解決が全てではない」というメッセージとも言えるでしょう。
そして、原作での最後の「元気」を集める場面。ここでも、世界の人々は「英雄であるミスターサタンの言うことなら」と協力します。ただ強いだけの戦士たちのみでは世界を救えず、「人の心を集める力」が世界を救ったのです。
ひたすらに強さがエスカレートしていく物語において、強さ以外の方法でそれを超えて見せた。そこでようやくこの物語を(原作では)終わらせることができたのです。そのために必要不可欠だったキャラクターであり、最重要人物といっていいでしょう。
”
ドラゴンボールZのミスターサタンについて - 教えて!goo (via gutarin) (via saya) (via video1) (via uowou) (via ssbt) (via gatya) (via vmconverter) (via yoosee, petapeta)
2008-10-08
(via quote-over100notes-jp) (via mcsgsym) (via mcgomez) (via taku007)
(via satosnj)Loading...
“最近辞めた人が残した仕事が1個ロストテクノロジーになっていたので、調べるために共有サーバーにあるその人の個人フォルダを開いたら、「個人フォルダ>フォルダを開くと爆発します>なぜ嘘だと分かった」というフォルダ構成の下に仕事ファイルがあった。つくづく、惜しい人材を失ったなと・・・。”Twitter / @kuningo (via katoyuu)
Loading...
“電車に乗っていたらバンド風の若者二人が会話していた。移ろが野良: 数日前の話。 (via tanekichi)
会話の内容はあまり聞き取れなかったが、彼らの会話の中で『運のいい時に実力が無かったら困るじゃん』と言う台詞がはっきり聞こえた。
その台詞を聞いて『ああ。どうしてこういう考えができなかったのだろう?』と思った時点で、いろいろと彼には敵わないんだろうなぁ。”
2011-07-28
(via quote-over100notes-jp)(via appbank)
Loading...
“企業法務マンサバイバル : SNS・クラウド時代のプライバシーポリシー/利用規約とは ― Googleの規約改訂ポイント解説(その2)「訴訟に勝てる」規約ではなく、「読んで分かる」規約に
”
Loading...
“あれもこれもできるということは、何もできないことを意味します。”転びまくりながら、やっとここまできた - ウォンテッド 航海日誌
Loading...
“何か言われてすぐ傷つく人は、「自分はそのようなことを言われるべきではない」と根底で思っています。そうでなければ傷つかない。”人から何か言われてすぐ傷ついてしまうので上手く話せません。なので彼女も友達もいません。どうしたら気楽に人と話せますか? - kasa_soraインタビュー
Loading...